ソーラーLED標識(DSPデザインソーラーパネル)

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ソーラーパネルを内臓した、次世代型のLED自発光避難誘導標識。
太陽電池で発電、だから災害時にも点灯。
  LED発光で夜間の視認性を確保。
    安価で容易に交換できる充電式単三電池を使用。

DSPデザインソーラーパネルとは

デザインソーラーパネルの特徴

  1. 配線工事が不要
  2. 設置場所が自由
  3. ソーラーパネルが露出しない
  4. 停電時にも発光
  5. 太陽電池が露出しない
  6. 充電式単三電池がバッテリー
  7. 光源はLED
  8. 自動点灯・消灯
  9. 太陽光電池を標識内に内蔵する技術は特許および実用新案を取得

太陽電池内蔵型のコードレスLED表示板です。
デザインソーラーパネル(DSP)とは、太陽電池により日中の光エネルギーを蓄電し、その電力で夜間にLED照明を点灯させる「表札・看板・標識」といった表示板製品群です。(特許第4819971号 実用新案3172292号)表示面板の背後にソーラーパネルを内蔵しており、製品内に全ての部品を組み込んだオールインワン設計となっています。
従来の「ソーラー式表示板」や「内照式表示板」といった製品と比較して、
  1. 製品単価の低減
  2. 太陽電池が露出しない
  3. 停電時も使用可能
  4. 施工コスト・電気代の削減、といったメリットがあります。
夜間・停電時も明るく標識を照らし続けます -蓄光との比較-
■蓄光標識は時間の経過とともに急激に輝度が低下します。(例)1時間後の輝度は発光直後の10分の1以下
■DSPはLEDが発光するため、最大15時間にわたり一定以上の輝度で持続的に標識が点灯します。
(点灯から6時間経過すると、50%のエコモード運転を行い消費電力をセーブします。)

大容量の発電能力 -他社ソーラー標識との比較-

■当社製品は標識の背面に大容量のソーラーパネルを敷き詰めています。
■競合他社比で6倍の発電出力を確保できます。

DSPデザインソーラーパネルの構造

姿図

設置例

仕様

LED表示板のデザインは大きく分けて2種類

太陽電池モジュールとデザイン加工が施されたアクリルボード、省エネのLEDライト、バッテリーを組み合わせた外部電源不要のコードレスLED表示板です。
デザイン表示面板の加工には、以下の2種類の方法があります。
  1. クリアデザイン
    透明アクリルに立体彫刻技術にてデザインエッチングを施したもの
  2. 乳半デザイン
    乳半アクリルに印刷フィルムを貼り付けたもの
  • 価格低減

    ソーラーパネルを使用しながらも本体価格を抑えました。
    例えば避難拠点の大型案内板だけでなく、避難経路の随所に必要となる誘導標識にもソーラー型の避難標識を設置することができます。
  • 景観向上

    ソーラーパネルの無機質な外観が露出しないため、観光地や施設など周辺の景観に配慮する必要がある場所にも問題なく設置が可能です。
  • 電源不要

    太陽光発電によってバッテリーに蓄電されたエネルギーでLEDを点灯させるため、外部電源や電力供給が不要です。
    例えば、各種工事や交通誘導などの現場では、外部電源や発電機を使用することなく表示板を点灯させることができるため、エネルギーの節約となります。
  • 設置簡単

    太陽電池を電力源とすることでLED表示板のコードレス化を実現し、その結果、配電工事なしでどこにでも簡単に設置が可能となりました。
    オールインワン仕様で省設置スペースなので、壁面や狭小な場所などへもお取付けいただけます。
  • 省エネ

    通常、LED表示板を設置(既存施設への後付けや屋外施設への導入)する際に必要だった、数万~数十万円の費用が掛かる配電工事を不要としました。
    また、日々の電気料金も一切掛かりません。
  • 企業価値向上

    企業のCSR(社会的責任)の一環として、環境問題に対して積極的に取り組む姿勢を外部に表すことができます。

DSPデザインソーラーパネルの特徴

DSPには、
  1. 自動点灯/消灯機能
  2. デザイン板の簡単な交換
  3. 防雨対策
が施されており、メンテナンスの手間を省くことができます。詳細は以下の動画からご確認ください。


バッテリーには安全性の高いニッケル水素単三電池を使用しており、5年間の長寿命、取り換えのメンテナンスが簡単・低価格というメリットがあります。 表示面板はおよそ7年に1度、LEDはおよそ10年に1度の取り換え・メンテナンスが必要となります。
DSPデザインソーラーパネルと市場とのマッチング
近年、クリーンエネルギーやエコカー、スマートハウス、省エネ家電といった環境問題に関するものに人々の関心や意識が向けられています。また企業に於いては「企業倫理」「コンプライアンス」といった従来の企業責任に加えてCSR(企業の社会的責任)が注目され、環境に配慮することが企業の価値に大きく影響するようになっています。 太陽光エネルギーで発電するソーラーパネルと省エネルギーのLEDを用いたDSPは、そうした社会のニーズと関心にマッチした新しい製品です。

管理・維持費用の低さ
  • 毎日の点灯・消灯は内蔵のコントローラーで自動管理します。
  • LEDを光源に使用することで、交換頻度を10年に1度としております。
  • 量販店も購入可能なニッケル水素電池をバッテリーに使用することで、交換頻度を5年に1度に抑え、交換もユーザー様ご自身で簡単に行っていただけます。

周囲の景観との適合性

  • DSPは表札・銘板の内部に太陽電池を内蔵しております。
  • 従来製品のように機械的なデザインが露出しないため、設置場所の景観を破壊しません。
  • オールインワン仕様ですので、設置場所を選ばず必要なシーンに設置いただけます。
無日照でも5日間の点灯が可能です。

  • 1日6時間点灯の場合、バッテリーが満充電であれば無日照でも5日間の点灯が可能です。
  • 北向き・垂直に設置していても晴天であれば1日でバッテリーをほぼフル充電することが可能です。
サイズ展開

■5つの標準サイズをご用意しております。
■それ以外のサイズをご希望の際にはお気軽にご相談ください。
  1. 204W×119H×37D
  2. 202W×196H×37D
  3. 300W×360H×37D
  4. 607W×352H×37D
  5. 1007W×427H×37D
取付方法
■DSP製品サイズや取付場所により、適切な設置方法は異なります。
■以下でご紹介する方法以外でも対応可能です。お気軽にご相談ください。

DSPデザインソーラーパネル 使用例写真

ソーラーLED掲示板とは

1.ソーラーパネル内蔵のコードレスパネル
  1. 太陽電池が露出しないので景観を保護!!
  2. コードレスだから工事不要でLEDを点灯!!
  3. コードレスだからどこでも簡単に設置!!
ソーラーパネルを内蔵した、コードレスのLED表札/銘板!
下記のようなお考え、お悩みをDSP表札/銘板が解決します。
  • 家や建物の省エネ効果を高めたい
  • 外出時など、留守中の防犯対策に困っている
  • 表札/銘板照明の設備費用が高額となり、悩んでいる
ソーラーLED銘板・看板
■昼間も夜間も美しく、CO2の削減にも寄与できる
■企業のCSRの一環としてブランドイメージの向上
■夜間にLEDが自動点灯!!
  • 日中の太陽のエネルギーをバッテリー(ニッケル水素電池)に蓄電し、そのエネルギーで本体に組み込まれたLEDライトが夜間に自動点灯し、導光板(アクリル板)に描かれたデザインが美しく輝きます。(6hタイマー内蔵、電圧センサー付き) デザインやLED色は社名やロゴを合わせてすべてカスタムメイドで制作できます。面倒で高額な配線工も不要、電気代も一切かかりません

  • LED:白色および青色より選択。
        RGB色の場合はご相談ください。
    デザイン:Adbe Illusutratorでご指定ください
    フレーム色:シルバー
    施工方法:壁掛け型(標準)
    それ以外の場合はご相談ください。

  • 設置例

    旭化科学工業株式会社様

  • 設置例

    株式会社レナテック様

DSPマーク

標準フレームデザイン

DSP表札/銘板とは?

ソーラーパネルの機能により日中の光エネルギーをバッテリーに蓄電し、その電力で夜間にLED照明を点灯します。 表札・銘板のデザインは立体彫刻手法を用いて加工を施します。 これにより夜間にLEDの光が灯ると、文字や図柄が照らされ、デザインが浮かび上がるように美しく輝きます

DSPには、
  1. 自動点灯/消灯機能
  2. デザイン板の簡単な交換
  3. 防雨対策 
  が施されており、メンテナンスの手間を省くことができます。

ソーラーパネル内蔵LED表札 [店舗様・企業様向け]

■昼・夜、楽しいデザインで電気代・設置工事代も一切不要
■エントランスを楽しく演出するオリジナルエコ表札

LED掲示板

日中の太陽のエネルギーをバッテリー(ニッケル水素電池)に蓄電し、そのエネルギーで本体に組み込まれたLEDライトが夜間になると美しく輝きます(6Hタイマー内蔵、電圧センサ付)
新型フレームで導光板(アクリル板)の取替がしやすくなり、季節やシーンに合わせて取り替えて楽しむことができます。各サイズで背景デザインを豊富に取り揃えております。背景デザインと書体をお選びいただいてお好みのボードをお作りします。
緊急時には太陽光を利用したバッテリーチャージャーとしても利用可能です。
オリジナルデザインのオーダーも承ります(別料金)

太陽電池により日中の光エネルギーをバッテリーに蓄電し、その電力で夜間にLED照明を点灯します。
ソーラーパネルを用いたクリーンなイメージの銘板で建物の省エネ化を促進、環境対策への取り組みもPRできます。
照明用の配電工事や外部電源が一切不要であり、余計な費用を掛けずにLED銘板を設置することが可能です。
銘板のデザイン性
銘板のデザインは立体彫刻手法を用いて加工を施します。 LED発光時には彫刻部分に光が集光し、デザインが立体的に浮かび上がります。

LED(RGB)仕様のカラーパターン
フルカラーLEDにより、様々な光源効果を表現することができます。
オプションとしてフルカラーLEDを搭載すると、照明機能に「多様な光色」や「電飾パターン(イルミネーションやフラッシングなど)」を追加することが可能となります。

DSPの特徴

  • フレーム
    アルミ製のフレームで耐候性にも優れており、ネジを外すだけで簡単にデザインプレートが取替できます。
  • デザインプレート
    アクリルのプレートでデザインは立体彫刻手法を用いて加工を施しています。これによって夜間にLEDの光が灯ると文字や図柄が照らされ、デザインが浮かび上がるように美しく輝きます。
  • 太陽電池(ソーラーパネル)
    単結晶シリコンの電極が見えない専用のソーラーパネルで、見た目もすっきりとしています。
デザインの交換方法
デザイン(プレート)の交換が簡単にできる構造です。季節やシーンに合わせてデザインを取り替えて楽しむことができます。
多数のデザインの中からお選びいただけます。 ※オリジナルデザインの制作も承ります。別途お問合せください。

DSP標識
ソーラーパネルを内蔵した、コードレスLED標識!
下記のようなお考え、お悩みをDSP標識が解決します。
  1. 太陽電池が露出するソーラー標識では周囲の景観を損ねてしまう
  2. ソーラーパネルを使用した標識の価格および照明設備

太陽電池の機能により日中の光エネルギーをバッテリーに蓄電し、その電力で夜間にLED照明を点灯します。
外部電源不要で、電力の供給がなくても標識を点灯することができます。
また、ソーラーパネルが外部に露出しないため、周囲の景観を損なう心配がありません。
DSP看板
下記のようなお考え、お悩みをDSP看板が解決します。
  • 看板用照明の設備・工事費用が高額となり、悩んでいる
  • 看板周辺の煩わしい配線コードを無くしたい!
  • 日々の電気料金を節約したい!

ソーラーパネルの機能により日中の光エネルギーをバッテリーに蓄電し、その電力で夜間にLED照明を点灯します。
夜間にLEDの光が灯ると、看板のデザイン・広告内容が明るく照らし出されます。
配電設備・工事が不要であり、また電気代が掛からないためコスト面のメリットがあります。
DSP屋外時計
太陽光発電で動作する、屋外用のコードレスLED時計!
下記のようなお考え、お悩みをDSP屋外時計が解決します。
  • 配線の関係上、時計の設置場所が限られてしまう
  • オリジナリティのある時計が欲しい
  • 環境に配慮した街づくりに貢献したい

LED屋外時計

太陽電池の機能により日中の光エネルギーを蓄電し、その電力で時計を稼働させます。 配電設備および工事が不要であり、設置の手間を大きく省くことが可能です。
仕様
型番: TOKAI-EBDN-S04-W/B(標準
サイズ: S01: 202W*198H*37Dmm , S04: W360*H360*D37mm
LED色: ホワイト / ブルー
※デザインにカラーリングがある場合はホワイトとなります
点灯時間: 1日に6時間(自動点灯/自動消灯機能付)
必要日照時間: 晴れ日に1時間以上の直射日光があること
無日照対応日数: 最大5日間(満充電の場合)
フレーム色: シルバー
施工方法: スライドレール式 壁掛けタイプ(治具付属)

型番
TOKAI-EBDN-S01-W/B
TOKAI-EBDN-S04-W/B
本体サイズ  
202W*198H*37Dmm
360W*360H*37D(mm)
本体重量  
約1.2kg
約2.8kg
ソーラーパネル 最大出力
4W
16W
セルタイプ
単結晶
LEDライト
ホワイト / ブルー
点灯電圧
電圧センサーによる自動点灯
消灯電圧
電圧センサーによる自動消灯
点灯時間
6時間/日
バッテリー 充電式ニッケル水素電池
コントローラー 自動過充電・過放電防止機能付
発光媒体 アクリルエッチング導光板
ボディー アルミニウム(アルマイト加工)
無日照対応日数 ~5日間
※1回フル充電後、1日6時間点灯する場合の利用可能日数です。
但し天候条件、充電状況により異なります。
動作温度 -10℃~+40℃
保存温度 -20℃~+70℃
防雨対応 IPX3相当
付属部品 壁取付け部品一式、取り扱い説明書、保証書
メーカー保証期間 1年間(日本国内のみ対応可能)
注意事項 ※本体が汚れた場合は、傷をつけないように柔らかい布で導光版をお拭きください。
シンナーやベンジンなどの有機性揮発溶剤の使用はお避けください。
※無日照日が長期にわたり、万一点灯できなくなってしまった場合は、裏蓋を外し、
内部の電池を充電していただいたニッケル水素電池(単三)に交換して下さい。
特許 第4819971号
実用新案 第3172292号
デザインソーラーパネルが補助金で設置できます!(自治体様向け)

設置費用全額国庫補助

災害対応型コードレスLED防災標識

災害対応型コードレスLED防災標識

DSPとは、ソーラーパネルにより日中の太陽光でバッテリーに蓄電し、その電力で夜間にLED照明を点灯させる「太陽電池内蔵のLED避難標識」です。
バッテリーに蓄電された電力でLEDを点灯させるため、一晩中・一定以上の輝度で発光し続けます。再帰反射標識や蓄光標識と異なり、自然光かつ時間の経過に伴う輝度の減衰がありません。
市販の充電式ニッケル水素単三電池(エネループ、パナソニック製)をバッテリーに採用しました。バッテリーはWEB通販や家電量販店で購入可能です。1本あたり約200円程度で、5年間使用できます。
「デザインソーラーパネル」が、環境省が実施する平成27年度の 「グリーンニューディール事業」において補助対象となりました!!
グリーンニューディール事業とは、環境省が実施する「防災拠点等公共施設への再生可能エネルギー等導入推進事業」の略称です。市町村がデザインソーラーパネルの設置計画を本事業へ申請し採択されると、事業費の全額が国より補助されます。
この制度を利用すれば、100%補助金でデザインソーラーパネルを設置できます!
(市町村自治体に限ります)

ニューディール事業

●停電時にも標識が点灯
バッテリーに蓄電された電力でLEDを点灯させるため、外部の電力供給が停止しても発光し続けます。
●200円/本で電池交換
バッテリーには市販の充電式ニッケル水素単三電池を使用(エネループ、パナソニック製)。量販店などで200円/本から購入でき、5年間使用できます
●電気工事・電気代は不要
内蔵のソーラーパネルでLEDを点灯させるための電力を賄うため、直射日光を確保できる場所であれば電気工事なしで自由に設置可能です。

エコフューチャー

ニューディール事業

<<今後の取り組み>>
■~2月初旬:防災標識設置の可否を部内検討・・・自治体ご担当者様
■~2月下旬:申請書の作成・・・自治体ご担当者様および当社担当
■5月以降~:標識設置に向けたデザインや設置場所などの検討、入札、施工

設置コストを全額補助金で賄えます

平成27年度防災拠点等公共施設への再生可能エネルギー等導入推進事業(グリーンニューディール事業、環境省が実施)を活用可能です。
■補助率が定額(10/10)
■補助対象がすべての地方公共団体
■国から地方公共団体への直接補助
という特徴があります。 当社のソーラーパネル内蔵型コードレスLED内照式避難標識『デザインソーラーパネル』は本補助金の対象製品です。

災害時も明るく発光しつづけます

当社のソーラーパネル内蔵LED避難標識『デザインソーラーパネル』には以下の特徴があります
■ソーラーパネルで発電。停電中にも発光可能。
■LEDが発光。輝度が減衰せず一晩中、一定以上の明るさで発光を持続。
■ソーラーパネルを標識に内蔵。壁面にも設置。
避難所における防災標識の更新、避難場所への誘導サインの設置、避難路の入口に設置する案内標識などにご活用下さい。

実用新案取得

ソーラーパネル内蔵コードレスLED防災標識

  • 高輝度LEDで停電時も明るく発光

    高輝度LEDで停電時も明るく発光

    長寿命・省エネが特徴のLEDを光源に採用。必要な電力は内蔵のソーラーパネルが発電するため、電気工事と電気代が不要です。

  • 市販バッテリーで安価な維持管理

    大手国内メーカー製の充電式ニッケル水素単三電池を使用。想定寿命は約5年で、1本200円ほどで量産店にて購入可能。

既存標識の課題
●再帰反射型標識
他の光源が無いと夜間に標識の内容を視認できない点。設置個所は自動車の往来が多い道路脇に限定。
●蓄光型標識
発光時間と共に輝度が低減すること。発光直後はろうそく1本分程度の明るさがあるものの、1時間後には10分の1程度に低減。
●ソーラーパネル付街灯
ソーラー街灯の場合、本体価格が約100万円、施工費用が約50万円ほど。また、2~3年ごとに数万円のコストをかけてバッテリーを交換する必要あり。
製品スペック

型番 SLB-S04/C SLB-S6036/C SLB-S10040/C
本体サイズ(mm) 360W×340H×37D 607W×352H×37D 1007W×427H×37D
本体重量 約2.8Kg 約4.5Kg 約9.0Kg
ソーラーパネル 最大出力 16W 24W 48W
セルタイプ 単結晶
セル効率 ~20%
LEDライト ホワイト
点灯 明暗センサーによる自動点灯
消灯 タイマー設定による自動消灯
消灯時間 3~15時間/日(任意設定、インバーター付)
バッテリー 充電式ニッケル水素単三電池
コントローラー 自動過充電・過放電防止機能、センサー感度調整機能、輝度調整機能
発光体 アクリルエッチング導光板
ボディ アルマイトアルミニウム
無日照対応日数 3~5日間
※1回フル充電後、1日6~12時間点灯する場合の利用可能日数です。天候条件、充電状況により異なります。
動作温度 -10℃ ~ +40℃
保存温度 -20℃ ~ +70℃
防雨仕様 IPX3相当
付属部品 取扱い説明書、保証書
メーカー保証期間 1年間(日本国内のみ対応可能)
【主要取引先】
  • NEXCO西日本関西支社(西日本高速道路株式会社)
  • 大和ハウス工業株式会社
  • 積水ハウス株式会社阪神支店
  • 東芝電材マーケティング株式会社
  • 京都・梅小路みんながつながるプロジェクト(京都・梅小路まちづくり推進協議会)
  • 特定非営利活動法人(NPO 法人) 明日の京都文化遺産プラットフォーム
  • 三井住友トラスト・パナソニックファイナンス株式会社
  • SMFLキャピタル株式会社(旧社名:日本GE合同会社)
  • オリックス株式会社
  • 株式会社クレディセゾン
  • 日立キャピタルNBL株式会社
  • 株式会社オリエントコーポレーション
  • 三井住友ファイナンス&リース株式会社
  • トヨタファイナンス株式会社
  • アツミ電氣株式会社
  • NECプラットフォームズ株式会社
  • オプテックス株式会社
  • 株式会社ROD
  • 株式会社ティービーアイ
  • 三井住友銀行明石支店 その他
【加入団体等】
  • 公益社団法人 日本防犯設備協会正会員
  • NPO法人 大阪府防犯設備士協会会員 防犯アドバイザー認定
  • NPO法人 兵庫県防犯設備協会会員 防犯アドバイザー認定
  • 愛知県セルフガード協会会員 防犯アドバイザー認定
  • 公益社団法人 大阪府防犯協会連合会 大阪府防犯モデル駐車場審査委員
  • NPO法人 大阪府防犯設備士協会 熊取町・田尻町・泉佐野市幹事
  • 大阪府保険医協同組合
【求人/代理店募集】
  • 営業・工事・販売代理店
【業務案内/取扱商品】
  • 防犯、監視カメラシステム 設計・施工・保守
  • ネットワークカメラシステム 設計・施工・保守
  • 侵入警報セキュリティシステム 設計・施工・保守
  • ソーラー防犯カメラシステム 設計・施工・保守
  • 太陽光発電所向けセキュリティシステム 設計・施工・保守
  • 遠隔監視画像送信システム 設計・施工・保守
  • 街頭防犯カメラシステム 設計・施工・保守
  • 熱源監視サーマルカメラシステム 設計・施工・保守
  • オートロック電磁錠システム 設計・施工・保守
  • 駐車場ロボットゲートシステム 設計・施工・保守
  • 駐車場チェーンゲートシステム 設計・施工・保守
  • 駐車場無人管理装置(チェーン式・バー式・電動式門扉・垂直昇降ポール) 設計・施工・保守
  • 駐輪場設備(サイクルユニット・二段式ラック・搬送コンベア)
    設計・施工・保守
  • 駐車場管制装置(車輌検知器・信号灯・IVTカメラ・入出庫管理機器)設計・施工・保守
  • 業務用ウェアラブルカメラシステム 設計・施工・保守
  • WEB会議システム 設計・施工・保守
  • 入退室管理システム  設計・施工・保守
  • 110番緊急通報システム 設計・施工・保守
  • NECビジネスホン、コニカミノルタ複合機、三菱LED照明
  • 高齢者見守りシステム 設計・施工・保守
  • バイタルセンサシステム 設計・施工・保守
【保有資格等】
  • 警察庁公認防犯設備士
  • 第2種電気工事士
  • 低圧、高圧電路作業受講済み
  • 高所作業車講習受講済み
【メディア掲載】
  • TV東京「ワールドビジネスサテライト」で放映されました。
    (平成22年6月)
  • 日本経済新聞電子版に掲載されました。(平成22年6月)
  • 日刊工業新聞に掲載されました。(平成22年6月)

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